- 2006年4月11日 13:23
- 大学(学部)
配属先研究室の掲示がありました。
今朝、霧雨だったので、いつもは自転車で最寄り駅まで行っている妹を私が送って、そのまま大学に行きました。
妹の電車の時間に合わせていったので、大学には大分早く着いてしまいました。講義の教室に行くには早すぎたので、今朝発表予定の配属先研究室を確認してから教室に行こうとしました。
配属先研究室の発表は去年のゼミの発表同様、変更あるなしに関わらず全員の所属を発表する物とばかり思っていたのですが、学科の掲示板を見てみると、昨年度で辞めた先生の研究室の学生と、研究室の変更を希望していた学生のみ、しかも学籍番号と研究室のみを書かれていました。
変更を希望していた私の学籍番号も当然載っており、希望先のH田研究室となっていました。H田先生は今年度からの新任の先生で、H田研究室に配属になっていたのはもう一人いました。つまり2人だけ。
しかもそのもう1人の学生は、多分、今までのA星研究室で同じだった学年でも優秀な奴。A星研究室には私を含む技術的に優秀な3人が揃っていたのに、2人がH田研究室に移ってしまいましたよ(マテ
今までは12人くらいの研究室で、足を引っ張る学生に苛ついていましたが、今度はそれが無くなりそうです(非道い言い様だw
2人はちょっと少なくて寂しいですが、技術的にレベルの高い事が出来そうですw
# 出欠は厳しくなりそうだ(苦笑)。
配属先研究室の用紙をよくよく見てみると、新任の先生と今年から研究室を持つ事になった先生は、それぞれ2人ずつしか配属されてませんでした。
主に研究室が無くなった学生の移動で、先生がいるのに移動している学生は殆どいませんでした。
Comments:0
Trackbacks:0
- TrackBack URL for this entry
- http://weblog.sena.jp/mt/mt-tb.cgi/356
- Listed below are links to weblogs that reference
- 配属先研究室の発表 from Heartless -Sena-