Home > ゲーム創作部(同好会) > 同好会の忘年会

同好会の忘年会

行ってきます。

帰ってきました。現在、朝の5時です。

大学からそう遠くないカラオケで忘年会はありました。18時から始める予定でしたが、私はみんなの送迎役である「足」となっていたので、かなり早い時間に家を出ました。それが↑の時間です。参加者の殆どが私が運転する旦那の8人乗りの車に乗って行き、しかもそれだけでは定員オーバーで、大学周辺と会場を二往復しました。

一次会は焼き肉のみ。なぜか乾杯のトリが顧問でもなく現主務の私でもなく、旧主務がだったのかちょっと疑問に思いつつ、ひたすら肉を胃に詰め込みました。まだ、迎えの予定があり、楽しみにしていた肉を食べる時間が30分くらいしかなさそうだったからです。みんな食い盛りの男子学生...、ちょっとでも席を外せば、あっという間になくなるの必至!油断大敵!この時の私は食い意地はってました(苦笑)。

私が迎えに行くのを知ってか、時間を見計らって先生が恒例のプレゼントをあげる人を発表し始めました。毎回、年二回の飲み会の時に開学祭、一木祭(文化祭)のCG展示の投票で得票1~3位の人と、先生が頑張ったと思った人にささやかなプレゼントをあげるという企画です。私は去年の忘年会の時に一年だけど連絡係という仕事を引き受けたという事と、出産祝いを兼ねて五千円分の図書券をもらいました。簡単に使っちゃいけない気がして、なかなか消化しきれないままだけど(苦笑)。

まずは、CG展示の表彰。順位なんて関係なく、全員USB無線マウスと学食の食券千円分が進呈されました。肝心な1位の子は大学辞めて地元に帰っちゃったけど...。続けて作品が入賞、採用された人にも同じ物を進呈。最後にはマルチメディア検定2級を合格した私達に五千円分の食券が進呈されました。んー、またもやもらってしまった...。でも、去年もらった図書券より使い甲斐ありそうや(笑)。先生のプレゼントが終わった後は、私達が一昨日買ったネクタイとタイピンを渡しました。先生の「すごく嬉しい。嬉しくて泣きそう」って台詞を聞いて安堵というか、ほっとしました。良かったって思えました。お金出したのはみんなだけど、企画出したのは私だけに、いろんな意味でかなり心配していたので。

そんな事をしているうちに、二次会のみ参加の人を迎えに行く時間になり、私はまたもや大学近くの駅まで迎えに...。帰ってきた時にはほぼ予想通り肉は無いに近い状態でした。それでも残った肉をかき集めて食ったけど(笑)。

帰ってきてすぐに二次会のカラオケタイムとなりました。と同時に私は一次会で帰る予定の人達を送らなければならないのでした。食ってる時間も歌っている時間も無し...(泣)。

一次会で帰りの人達を送ろうかと思ったら、初っぱなから先生が珍しく歌っているので、それを見学。みんなの反応も驚いていて、ある人は写真を撮りまくり、ある人は携帯電話に着いているボイスレコーダ機能を使い、その歌声を録音してました。それくらい珍しかったんだって!

先生が歌い終わったところで、一次会で帰りの人達を送り、帰ってきた時にはまたもやカラオケの予約が満杯...。帰ってきてから自分の順番が回ってくるまでかなり時間がかかりました。

私がカラオケで歌ったのはCoccoの

  • 裸体
  • 夢路
  • Raining
  • 強く儚い者たち

そして採点機能で80点代を出した1年に対抗してパーソンズの

  • sayonaraは言わない

を歌いました。勿論91点出しました。この曲はそれだけ自信あったもんね。

結局、店が閉まる2時までみんな歌っていました。先生はダウン...。寝てました。解散と同時に私はみんなを送り、そして家路へ...。そして今に至るわけです。

あー、疲れた。

Comments:0

Comment Form

Trackbacks:0

TrackBack URL for this entry
http://weblog.sena.jp/mt/mt-tb.cgi/34
Listed below are links to weblogs that reference
同好会の忘年会 from Heartless -Sena-

Home > ゲーム創作部(同好会) > 同好会の忘年会

Search
Feeds

Return to page top